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レッドビーシュリンプの水槽作り その6


水を注いでから50日目のレッドビーシュリンプの水槽🎊
待機中のレッドビーが住んでいる、「めだか水槽」から
ちょびちょび、もらい水をしながらろ過を回し続けています
だいぶ整ってきたかな?

レッドビーの水槽

今日はいよいよミナミヌマエビを入れてみようと思います

現在生体は、レッドラムズホーンがいます

レッドラムズホーン

ちょっとその前に、水質チェックをしましょー
レッドビーが控えている「めだか水槽」の水と比較してみます

めだか&レッドビー

どれも基準値はクリアしているのですが
総硬度の値が左右、少しちがいますね?
水質とか、あまり詳しくわからないのでネットで調べてみました
※ちなみに試験紙は1回分を真ん中から縦にハサミを入れてます
倍の回数計れるように節約しました(^^;)

水質検査

で、ざっくりと分かった事は
レッドビーには硬度が低い(軟水)が良いらしいのですが
稚エビには硬度が高い(硬水)が良いらしい・・
なので稚エビが生まれたらミネラルの補給が必要らしいです
まっ、今のところ硬度はわずかながら「めだか水槽」>「エビ水槽」なので良いとしましょ
そして上の試薬では測定できないのがアンモニア値
これだけは別にテストしました
見事合格! 0㎎/ℓで検出無しでした✨

アンモニア値

では、パイロットの役目をお願いしたミナミヌマエビさん2匹登場!!
一応硬度に少し差があるので、慎重に水合わせをして入ってもらいました

パイロットのミナミヌマエビ

今のところは、機嫌よく何かをツマツマしています🍽

ミナミヌマエビ

これで異常なければ、いよいよレッドビーシュリンプ合流となります🦐

※レッドビーシュリンプの水槽作り
(今までの話しはコチラ→    

今日もご覧くださりがとうございました
明日あなたにとって良い日でありますように(^_-)-☆

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